【下書の最新記事】
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2010年03月13日
2010年03月11日
実は結婚しました
私の安否を気遣ってくれていた方々が何人かいたようで、ご心配おかけして申し訳ありません。
ご連絡は下記までお願いいたします。
内容は私へメールで届きます。ブログへ表示されるものではありません。
※印は必須項目です。
または
furuyah あとまーく gmail.com
までメールをください。
しっかり続きを読む
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furuyah あとまーく gmail.com
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2010年03月09日
このブログを読んでいてくれるうちの6人くらいのひとについて
私が心から愛している人が12人いる。
そのうちの4人は私を憎んでいるがそのうちの2人もこのブログを読んでいてくれる。
そのうちの4人は私を愛していてくれるがそのうちの2人しかこのブログを読んでくれない。
そのうちの4人は私の気持ちなど知らないしそのうちの2人はこのブログの存在すら知らない。
そのうちの4人は私を憎んでいるがそのうちの2人もこのブログを読んでいてくれる。
そのうちの4人は私を愛していてくれるがそのうちの2人しかこのブログを読んでくれない。
そのうちの4人は私の気持ちなど知らないしそのうちの2人はこのブログの存在すら知らない。
2010年03月08日
Enviable lifestyle. 羨ましい生き方
久しぶりに石田専務と会って話をした。
「古谷さんの生き方が羨ましい」と言われた。
羨ましがってもらえるとは冗談半分でもありがたいことです。
「古谷さんの生き方が羨ましい」と言われた。
羨ましがってもらえるとは冗談半分でもありがたいことです。
2010年03月02日
I want a good yarn but …なにか面白い話題を提供したい
なにか面白い話題を提供したいのですが残念ながらこのところ愉快な話題ないのです。
嫌な事やら不運がびっくりするぐらい続いていて笑うしかありません。
まあこれも修行みたいなものでしょう。
皆さん如何お過ごしでしょうか。
http://www.youtube.com/watch?v=PPaJsGNpruE
嫌な事やら不運がびっくりするぐらい続いていて笑うしかありません。
まあこれも修行みたいなものでしょう。
皆さん如何お過ごしでしょうか。
http://www.youtube.com/watch?v=PPaJsGNpruE
2010年02月20日
Not worst at all. まだまだ最悪には程遠い
今まで最悪だった事を考える。
一番死に接近した瞬間が最悪だったことではないかと思う。
それはまだ自分が4歳という幼児期だった。
心臓手術を受けたのだがその施術中に心停止したそうだ。
このとき親や周囲は私の死を覚悟したらしい。
もちろんそのコトの記憶など無いのだが小さい頃家族や知人によく聞かされていて子供の頃から死というものへの意識は常につきまとっていた。
それが自分の死生観へ影響していると思う。
『本来であれば自分の人生は4歳で終了していたのではないだろうか。
いま生きているのは“おまけ”みたいなものではないだろうか。』
こんな考えがよぎることがある。
「死ぬ気ならなんでもできる」と言う陳腐な台詞があるが、ある意味正しいし、ある意味正しくない。
コトを為すときどんな覚悟で臨むか、仮にうまくいかなかった場合どうなるか。
たとえうまくいかなくても命を失うことはないだろう。万が一命を失うことになっても受容れる覚悟はあるつもりである。
しかし現実社会でそこまで覚悟を必要とされる場面など滅多に無い。
いちいち「死ぬ気でやります」などと言われたら鬱陶しい事この上ないし、覚悟だけで実現可能な事ばかりならばこんな簡単な事はないのである。
それでも私は常に覚悟している。
まぁ、困難な場面に遭遇しても「まだまだ最悪には程遠いな」と己に言い聞かせて奮起させるメリットくらいは少々あるかもしれない。
それよりともかく、大それたことだけじゃなく今やるべきコトを淡々と行うことができるようになりたいものである。
何を言っているんだろう・・・
どうも文章がまとまらない・・・
一番死に接近した瞬間が最悪だったことではないかと思う。
それはまだ自分が4歳という幼児期だった。
心臓手術を受けたのだがその施術中に心停止したそうだ。
このとき親や周囲は私の死を覚悟したらしい。
もちろんそのコトの記憶など無いのだが小さい頃家族や知人によく聞かされていて子供の頃から死というものへの意識は常につきまとっていた。
それが自分の死生観へ影響していると思う。
『本来であれば自分の人生は4歳で終了していたのではないだろうか。
いま生きているのは“おまけ”みたいなものではないだろうか。』
こんな考えがよぎることがある。
「死ぬ気ならなんでもできる」と言う陳腐な台詞があるが、ある意味正しいし、ある意味正しくない。
コトを為すときどんな覚悟で臨むか、仮にうまくいかなかった場合どうなるか。
たとえうまくいかなくても命を失うことはないだろう。万が一命を失うことになっても受容れる覚悟はあるつもりである。
しかし現実社会でそこまで覚悟を必要とされる場面など滅多に無い。
いちいち「死ぬ気でやります」などと言われたら鬱陶しい事この上ないし、覚悟だけで実現可能な事ばかりならばこんな簡単な事はないのである。
それでも私は常に覚悟している。
まぁ、困難な場面に遭遇しても「まだまだ最悪には程遠いな」と己に言い聞かせて奮起させるメリットくらいは少々あるかもしれない。
それよりともかく、大それたことだけじゃなく今やるべきコトを淡々と行うことができるようになりたいものである。
何を言っているんだろう・・・
どうも文章がまとまらない・・・
2010年02月19日
2010年02月15日
良くない事は重なるもので・・・
体調を崩してました。
良くない事は重なるものでちょっとしたトラブルやら忘れ物などの次には体調不良。
風邪を切欠に、あちこちの不調が噴出したような状態・・・
体調悪いとやらなくてはならない事ができず様々な環境も悪化します。
結果、精神的にも悪影響が及び思考がどんどん負の方向に振れそれが更に胃腸などに負担をかけたようで結構しんどい状態が続きました。
最近、孤独死が増えているなどの報道なんか見てると他人事ではないと危機感を募らせました。
いまだ全回復とはいきませんがこのままでは現在おかれてる状況が更に悪化してしまうため何とか踏ん張るしかありません。
良くない事は重なるものでちょっとしたトラブルやら忘れ物などの次には体調不良。
風邪を切欠に、あちこちの不調が噴出したような状態・・・
体調悪いとやらなくてはならない事ができず様々な環境も悪化します。
結果、精神的にも悪影響が及び思考がどんどん負の方向に振れそれが更に胃腸などに負担をかけたようで結構しんどい状態が続きました。
最近、孤独死が増えているなどの報道なんか見てると他人事ではないと危機感を募らせました。
「孤独死」はそんなに大きな問題か:日経ビジネスオンライン蛇足ながらモノの終わり方、終わらせ方というものを考えさせられました。(この件についてはあらためて書きたいと思います)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20100209/212690/
孤独な2ちゃんねらー「衝撃的」「初めて結婚したいと思った」…"無縁死"描いたNHK特番で、精神的に追い込まれる:アルファルファモザイク
http://alfalfalfa.com/archives/384629.html
いまだ全回復とはいきませんがこのままでは現在おかれてる状況が更に悪化してしまうため何とか踏ん張るしかありません。
2010年01月23日
2010年01月19日
Service across online and offline.
memo・オンラインとオフラインにまたがるサービス
・TEL from NSKK
・EML
2010年01月14日
2010年01月13日
2010年01月09日
2010年01月08日
2010年01月06日
BAR QUEEN の加藤さんに遭遇
昨日偶然BAR QUEEN のマスターである加藤さんに遭遇しました。
立ち話で数分でしたが話ができてうれしかったです。
ブログで見て気になってました。
詳細は割愛しますが色々事情があってやっぱりたいへんなんだなと思いました。


今やってます